マインツの樂器工房アレキサンダー製テノールホルン。年代は不詳だが、A.ベインズの「金管楽器とその歴史(The Brass Instruments)」に、この樂器のイラストが掲載されてゐる。現代のテノールホルンよりも小振り。
現代のモデル Alexander 140
【東欧・ドイツ系(Tenorhorn, Baßflügelhorn, Bariton)の最新記事】
|
|
|
|
|
この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。